帯です。
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雪景色を背なに雁木をあるいたら・・・なんて素敵なことでしょう。
高田の誇れる町や呉服店「きものの小川」さんの“はんなりの会”で展示されていました。
『 トミオカホワイト“白の美学”
白の世界のきもの
富岡惣一郎さんは作り出した白の世界がきものになりました。
早春の野山がみせる淡い色、春の水がキラキラと輝く感動をきものの中に描きます。』
―小川さま案内書より―
シロの世界も、きものにあわせてはんなり色付き、
体に優しくまとわりつく様は柔らかな日差しを感じるようでした。
色であなたに心地よい暮らしをおとどけいたします。
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コメント (11)
着物の世界は究極の色彩文化ですよね
投稿者: 加藤忠宏 | 2008年03月10日 22:39
日時: 2008年03月10日 22:39
こんばんは。
新聞で見ました。
昨年行った、トミオカホワイト美術館を思い出します。
好きですね、ああいう絵柄。はい。(^_^)
投稿者: あい | 2008年03月10日 22:49
日時: 2008年03月10日 22:49
おはようございます
>富岡惣一郎さんの“シロの世界”
文化会館のだんちょうも富岡惣一郎さんの作品ですよね
モダンな感じになるのですね
素敵!!
投稿者: bくま | 2008年03月11日 08:53
日時: 2008年03月11日 08:53
加藤先生
おはようございます。
>着物の世界は究極の色彩文化ですよね
日本特有の色彩美も着物にみられますね。
不調和の調和は着物の為にあるようなと、時々感じることがあります。
あいさん
おはようございます。
>トミオカホワイト美術館を思い出します。
ええ、私も同じ感動をおぼえましたね。
>好きですね、ああいう絵柄。はい。(^_^)
あいさんも芸術家でいらっしゃるから・・・
あいさんの写真にも同じ優しさを感じますよ(^^)
投稿者: Mu | 2008年03月11日 09:00
日時: 2008年03月11日 09:00
bくまさん
おはようございます。
>文化会館のだんちょうも富岡惣一郎さんの作品ですよね
うちにも、テーブルセンターになったものがあります。
記念に配られたのかしら?先日も話題になりましたよ。
>モダンな感じになるのですね
いつの時代にも調和するのでしょうね、素敵でした。
着てみたいけれど、少し無理でした(^^);
投稿者: Mu | 2008年03月11日 09:05
日時: 2008年03月11日 09:05
こんにちは
タイムスに載っていましたね。
なぜ美術館が、六日町なのか不思議ですが
まだ足を運んだことがありません。
本物も、着物もさぞやすばらしいんでしょうね。
投稿者: コーチャン | 2008年03月11日 14:18
日時: 2008年03月11日 14:18
着物の中を流れる春の清水が、とても美しく描かれていますね!
絵画のようですね!
投稿者: たっちょん | 2008年03月11日 18:26
日時: 2008年03月11日 18:26
コーチャンさん
こんばんは
上越に建てたかったらしいですが、実現せず
とても残念とお聞きしました。。。
>本物も、着物もさぞやすばらしいんでしょうね。
独特の世界を感じますね。
タッチョンさん
こんばんは
>着物の中を流れる春の清水が、とても美しく描かれていますね!
流石、お酒屋さん目のつけどころが違いますね(^^);
あったかいんです。
>絵画のようですね!
着物にのせても、芸術は生きていました―感動です!
投稿者: Mu | 2008年03月12日 01:26
日時: 2008年03月12日 01:26
たっちょんていう言葉をカタカナではじめてみたら
へんてこだなーと感じました。
おもろい発見でした。
投稿者: たっちょん | 2008年03月12日 20:53
日時: 2008年03月12日 20:53
こんにちは。
トミオカホワイト、素敵です。
白の世界は美しいですね〜。
着物は絵画にもなる点が、面白いと思います。
投稿者: 内山農産 チカ | 2008年03月14日 10:32
日時: 2008年03月14日 10:32
たっちょんさん
こんばんは
>カタカナではじめてみたら
あっごめんなさい、なにげなく書いてしまい私も気付きませんでした。
妙にカタカが好きなもので(^^);
チカさん
こんばんは
>白の世界は美しいですね〜。
色の無いことが、色づけになって独特の世界ですね。
>着物は絵画にもなる点が、面白いと思います。
日本文化の素晴らしきかな!ですね(^^)
投稿者: Mu | 2008年03月14日 22:38
日時: 2008年03月14日 22:38