企業・店舗色彩
VMD・ビジュアルマーチャンダイジングで企業・店舗の売り上げUPを!
色の効果的活用により、企業・店舗の『ブランド化』『個性化』を確立することにより業績向上を図ります。色彩戦略で企業に付加価値をつけ競合他社を1歩リード!!
- コーポレートカラー/CIカラー
- 商品色彩
- VMD導入による店舗の売り上げ増加
- スタッフへのVMDインストラクション
VMD(ビジュアルマーチャンダイジング)とは店舗内や商品の全体的な視覚演出により顧客の購買意欲がます、売れる売り場づくりの方法を言います。
【ディスプレーの配色】
- お客様が店頭で立ち止まる。(通りすぎたのでは動線につながりません)
- そのための、目にとまり心を引く店頭の配色。
- 商品の魅力を充分にアピールできる配色、ディスプレー。
【陳列効果があがる配色】
- 目につきやすい。手にとってみたくなる。探している商品が見つけやすい
- 商品の良さが引立つ(ex果物が美味しそうにみえる。新鮮に見える)
- センスの良い配色・陳列・・・商品が良く見え、店の品格も上がる
- 店舗イメージにあった配色
【色により店舗のコンセプトとイメージが一致した配色】
- 対象年齢、商品構成、グレード、季節等にあわせ、店舗のイメージにあった配色をする。
色により店舗のイメージづけをはかることにより、ブランド化につながります。
事例紹介
一般企業
- 越後松之山温泉 凌雲閣 様(にいがた産業創造機構 企業支援専門家派遣事業)
- とりごえ精肉店 様
- 山本味噌(直江津エルマール店)様
- ウラサワ靴店(直江津エルマール店)様
- 増井酒店(直江津エルマール店)様
- フルーツとみざわ(直江津エルマール店)様

