インテリアカラーコーディネート
『考えた事ありますか?色彩が毎日の暮らしに欠かせないこと!』
“家に帰ってホットひと息つきたいなぁ~”
“家がいちばん安心しますねぇ~”
心地よい暮らしは、心地よいインテリア空間から・・・
お部屋のインテリア空間は、色使いによって大きく変化します。
目的に合った、インテリアカラーにより、心地よいお部屋づくりをしませんか。
- ☆新築住宅のカラーアドバイス
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外壁・室内インテリア(壁、床etc.)
ファブリック(カーテン、ソファーetc.)
照明設計・・・等
- ☆リフォーム時のカラーアドバイス
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外壁・室内インテリ(壁、床etc.)
ファブリック(カーテン、ソファーetc.)
照明設計・・・等
お部屋の目的にあったカラーコーディネートをお客様とご一緒に考えます。
<施行例>

☆インテリアの大きなポイントは色の整理をすることから始めましょう。
大きく捕らえて色の配分をこのようにまとめると落ち着きます。
ベースカラー/70%
床、壁、天井などの大きな面積を占めるもの
サブカラー/25%
ドア、家具、カーテンなど
アクセントカラー/5%
絵画、花、クッションなど、季節によって変えられるもの
☆部屋の用途や大きさに適した光源(照明)も大切なポイントになります。
- 居間
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家族団らんの場です。暖かな光源の照明が心と体の緊張をほぐしリラックスさせてくれます。
- 子供部屋
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頭の回転を促し、活動的になる光源の照明が勉強の効率を上げてくれます。
※特に、子供部屋は色使いと照明によって、落ち着いて勉強ができたり、何となくソワソワしたりと、色と明かりによる影響は見逃せません。 - 寝室
- 一日の疲れを取り、レム睡眠へと脳を誘導する電球色の照明でゆっくり眠りについてください。
※お年寄りが一緒に住まう住宅では、高齢者の物の見え方の変化に合わせた光源の照明や明るさにすることにより、つまずき転倒を防ぐこともできます。
※同じ部屋でも一日の時間の流れによって、つける照明を変えることにより、省エネになったり、気分がちがったりします。
大切な家族を守る家の照明はライティングコーディネーターの資格を持つ専門家に相談されることをお勧めいたします。
インテリアカラーコーディネート、照明についての料金はお問い合わせください。

