町家三昧
〜オリジナル手ぬぐい〜
城下町高田の雁木は
日本一の長さを誇ります。
歴史の中で培われてきた、暮らしの知恵
厳しい雪国の冬を耐へ、今に残る雁木通りと、そこに佇む町家は私達の大切な財産です。
雁木のある町並み
越後高田で、雁木と町家を大切に、そして皆さんにその良さをお伝えしようと、町家公開や、季節毎の展示、イベントなどを通じて、四季折々にお目にかかります。
越後高田の町家を存分にお楽しみください。

越後
“町家三昧春ノ巻”にて
オリジナル手ぬぐいのデビューです。
味わいあるロゴに“雪の結晶”をデザインし
見るほどに味わいのある手ぬぐいに仕上がりました。
墨紺と小豆色にあしらわれた薄香色の雪の結晶、に趣きと優しさを
感じていただければ、幸いです。
◆墨紺は、戦において勝ち鬨をあげる勝ち色を手ぬぐいに染め上げました。
◆小豆色は、お祝いの時に赤飯を炊くように、祝いと魔よけの色で染め上げました。
◆雪の結晶の薄香色(うすこういろ)は、そこはかとなくただよう丁子の香りのようにひっそりと寄り添う人情の色です。
浴衣生地で仕立てられ、手彫り作業で、ひとつ・ひとつ丹念に型を起こしていただきました。
着物の小川さま、なればこそのしつらえです。
・高田のお土産に、暖かな思いが伝わるでしょう。
・お部屋のインテリアとして、モダンにも・味わい豊かにも、しっくりと馴染みます。
・エプロンやお座布団に仕立てて、小粋に。
・思い切って、浴衣や、帯に!(浴衣生地仕立ての手ぬぐいならではのこと)
・・・・・・・・
あなたのアイディアで、息を吹きかけてください。
お取りあつかい店(
・
きものの小川 本町7丁目(025−522−3400)
・
ここちすたいる 大町3丁目(025−522−5669)
・
春陽館書店 本町4丁目(025−525−2530)
・
お茶の正香園 本町5丁目(025−523−0850)
・
上越観光物産センター 藤野新田(025−545−0123)
・
関ゆうこ設計室
・
カラーコラボレーションMu 富岡(025−531−2968)
・
あわゆき組がサポートしています。
<許可なく、転写・複製を禁じます>